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自分的なメモです。
RB995のボリュームの配線は、モータを上、FETを上、サーボからの線を左にしたときにボリュームについている線と基板の穴をストレートに接続する。下記の写真をみて確認すること。
これを間違えてしまうと電源を入れたとたんにギアが振り切れてしまってFETがとても熱くなります。最後の動作確認をしている段階で1個見つけました。左足の配線のバイパス手術も含めてとりあえず足の6つのサーボブロックの加工はすべて終了しました。最終的な動作確認後、基板をホットメルトで固定すれば完成です。次はボディの軽量化に入ります。
2006年5月26日 (金) 機体設計 | 固定リンク
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